今シーズンのキム・ヨナの充実ぶりには目を見張るものがありました。
恐らく、世界中の誰もが、キム・ヨナに勝てる者がいるとすれば、マオ・アサダをおいていないと思っていたのではないでしょうか。
そうした重圧の中、なおかつ、キム・ヨナが歴代世界最高得点をたたき出した、その直後に、後半には多少の乱れはあったとはいいながら、重圧に打ち勝ち、あれだけのレベルを保っての演技をしてくれた真央ちゃんに、またまた惚れ直してしまいました。 (*^_^*)
数日前、自分は、真央と違ってトリプルアクセルを飛ぶだけの体力がない・・・というキム・ヨナに、トリプルアクセルなんか飛ぶ必要はないと、コーチが言ったという話を聞きました。
確かに、キム・ヨナの演技には、トリプルアクセル以上の魅力を持った要素がたくさんあります。
ではでは、鬼に金棒・・・という言葉が適切かどうか分かりませんが、キム・ヨナが、真央ちゃんにはあって自分にはないものを割り切ることによって、真央ちゃん以上の得点を出したのだったら、真央ちゃんは、真央ちゃんにはなくてキム・ヨナにあるものを身につければ、真央ちゃんにキム・ヨナ・・・次のオリンピックは、不動の金メダル間違いなしのような気がします。
・・・って、そんなに都合よくはいかないでしょうが、真央ちゃんの演技に、なんだ銀かではなく、真央ちゃんらしい演技に、心から感動しました。
そして、お隣の韓国キム・ヨナにも心からおめでとうと言いたい気持ちです。
2010年2月26日金曜日
2010年2月24日水曜日
いよいよ女子フィギュア
恐れ入り矢の鬼子母神、・・・果たして、こういう言い回しが正しいのか、間違いなのかはよくわかりませんが。
それにしても、キム・ヨナの完璧な演技には参りました。
でも、真央ちゃんも十分、優勝を狙える得点差で、苦手なショートプログラムを切り抜けました。
日本選手3人の記者会見の折、優勝候補はキム・ヨナで、その他扱いされたミキティーが、ちょっと不穏な発言をしましたが、たまたま、キム・ヨナが失敗して、それで優勝できたとして、金メダルはあくまで金メダルだと喜べるでしょうか?
真央ちゃんには、金か、銀かではなく、今の真央ちゃんのベストの演技をしてもらいたいものです。
それでも、キム・ヨナが、更にそれを上回る得点を出すのなら、それはそれで仕方がないことだと思います。
金メダルは取った、でも、自分自身で納得できない演技だったのに、キム・ヨナがそれ以上の失敗したから・・・なんて、不完全燃焼のもやもやした気持ちで、真央ちゃんにオリンピックを終わって欲しくないなあ。
・・・と思うのです。
頑張れ!真央ちゃん! !(^^)!
それにしても、キム・ヨナの完璧な演技には参りました。
でも、真央ちゃんも十分、優勝を狙える得点差で、苦手なショートプログラムを切り抜けました。
日本選手3人の記者会見の折、優勝候補はキム・ヨナで、その他扱いされたミキティーが、ちょっと不穏な発言をしましたが、たまたま、キム・ヨナが失敗して、それで優勝できたとして、金メダルはあくまで金メダルだと喜べるでしょうか?
真央ちゃんには、金か、銀かではなく、今の真央ちゃんのベストの演技をしてもらいたいものです。
それでも、キム・ヨナが、更にそれを上回る得点を出すのなら、それはそれで仕方がないことだと思います。
金メダルは取った、でも、自分自身で納得できない演技だったのに、キム・ヨナがそれ以上の失敗したから・・・なんて、不完全燃焼のもやもやした気持ちで、真央ちゃんにオリンピックを終わって欲しくないなあ。
・・・と思うのです。
頑張れ!真央ちゃん! !(^^)!
2010年2月22日月曜日
知事選も終わって・・・
結果は、ご存知のとおり、前副知事の中村さんが予想以上の大差で勝利しました。
テレビのニュースでは、「候補者は頑張ったが、政治と金の問題が影響した。」と、鳩山総理が語っていました。
確かに、そいういう要因も決して少なくはないと思いますが、それ以上に、大量の大物国会議員を、次から次にと注ぎ込んでの戦術が失敗だったのではないのかなあ?・・・という気もします。
特に、ひどかったのは、石井一参議院議員(選対本部長)の応援演説ではなかったかなあ?・・・と思います。
自民党が万年与党だと思われていた頃、本当はこんな奴なんか応援したくない!・・・と思っても、とてもとても、怖くてそんなことなんか言えなかった。
ようやく政権交代したのに、言うことは自民党時代と同じような恫喝では、「一体、何のための政権交代だったのか?」・・・と、県民が疑問を持つのは当然のような気がします。
僕、個人としては、長崎北高の後輩である橋本さんを勝たせてあげたかった。・・・というのが、理屈ではなしの本音です。
ですから、結果的に、民主党本部の対応については、多少?多々?懐疑的であるという面があるかもしれません。
とにもかくにも、長崎県政史上初めて、県職員生え抜きの中村さんが知事になったことで、金子知事の時代のような、とにもかくにも自民党ではなく、かといって当然、民主党でもなく、現実的な対応がとられることになるのだろう・・・ということを期待したいと思います。
それはそれとして・・・
大仁田さんの得票は、本人の思いはどうなのかわかりませんが、僕として大善戦だろうと思います。
宮崎で、そのまんま東さんが当選したからって、そうそう柳の下に二匹目の泥鰌はいないものです。
「宮崎をどがんかせんば!」と叫んだ東さんに対して、「長崎の宣伝マンとして使ってください」では、自ら二番煎じを暴露しているようなものです。
到底、こんなセンスでは、有効な宣伝マンとはなり得ないでしょう。
もしも、次の参議院選挙にでも出るつもりで、前宣伝として出たのなら、それはそれで分からなくもありません。
しかし、もしも当の本人が、本気で当選できると思っていたとすれば、それこそ県民をばかにしているとしか言いようがないと思います。 <(`^´)>
テレビのニュースでは、「候補者は頑張ったが、政治と金の問題が影響した。」と、鳩山総理が語っていました。
確かに、そいういう要因も決して少なくはないと思いますが、それ以上に、大量の大物国会議員を、次から次にと注ぎ込んでの戦術が失敗だったのではないのかなあ?・・・という気もします。
特に、ひどかったのは、石井一参議院議員(選対本部長)の応援演説ではなかったかなあ?・・・と思います。
自民党が万年与党だと思われていた頃、本当はこんな奴なんか応援したくない!・・・と思っても、とてもとても、怖くてそんなことなんか言えなかった。
ようやく政権交代したのに、言うことは自民党時代と同じような恫喝では、「一体、何のための政権交代だったのか?」・・・と、県民が疑問を持つのは当然のような気がします。
僕、個人としては、長崎北高の後輩である橋本さんを勝たせてあげたかった。・・・というのが、理屈ではなしの本音です。
ですから、結果的に、民主党本部の対応については、多少?多々?懐疑的であるという面があるかもしれません。
とにもかくにも、長崎県政史上初めて、県職員生え抜きの中村さんが知事になったことで、金子知事の時代のような、とにもかくにも自民党ではなく、かといって当然、民主党でもなく、現実的な対応がとられることになるのだろう・・・ということを期待したいと思います。
それはそれとして・・・
大仁田さんの得票は、本人の思いはどうなのかわかりませんが、僕として大善戦だろうと思います。
宮崎で、そのまんま東さんが当選したからって、そうそう柳の下に二匹目の泥鰌はいないものです。
「宮崎をどがんかせんば!」と叫んだ東さんに対して、「長崎の宣伝マンとして使ってください」では、自ら二番煎じを暴露しているようなものです。
到底、こんなセンスでは、有効な宣伝マンとはなり得ないでしょう。
もしも、次の参議院選挙にでも出るつもりで、前宣伝として出たのなら、それはそれで分からなくもありません。
しかし、もしも当の本人が、本気で当選できると思っていたとすれば、それこそ県民をばかにしているとしか言いようがないと思います。 <(`^´)>
2010年2月16日火曜日
これが、捜査の可視化???
湘南の花火大会の折に、エレベーターの事故で多数の死傷者が出た事件に関して、検察当局が捜査の可視化(取調べ光景のビデオやテープを全面的に公開する)を実施するとの方針を決定したということを、テレビのニュースを知りました。
ここで、私の素朴な疑問は、これが捜査の可視化と言えるのだろうか?・・・と言うことです。
これまで、捜査の可視化が求められて来たのは、捜査当局による自白の強要がなかったか?・・・ということを明らかにするには、ビデオやテープにより、捜査の状況を明らかにする必要があるとの主張によるものと思います。
・・・で、それが実現するのに、なぜ、疑問を持つのか?
それは、今回の被疑者が警察高官であると言うことです。
一般国民が被疑者である事件では、捜査が困難になるなどの理由で反対してきた検察当局が、自らの手下である警察官が被疑者である事件で、殊更に可視化などと言い出すことに国民の信任が得られるだろうか?・・・と、僕は思うのです。
多くの検察官は、秋霜烈日のバッジにかけて、正義の守護者たろうと奮闘していると思います。
しかし、今回の捜査の可視化の問題が、よりにもよって、捜査当局関係者が被疑者である事件で先行することに、果たして国民の信任が得られるのだろうかと思うのです。
ここで、私の素朴な疑問は、これが捜査の可視化と言えるのだろうか?・・・と言うことです。
これまで、捜査の可視化が求められて来たのは、捜査当局による自白の強要がなかったか?・・・ということを明らかにするには、ビデオやテープにより、捜査の状況を明らかにする必要があるとの主張によるものと思います。
・・・で、それが実現するのに、なぜ、疑問を持つのか?
それは、今回の被疑者が警察高官であると言うことです。
一般国民が被疑者である事件では、捜査が困難になるなどの理由で反対してきた検察当局が、自らの手下である警察官が被疑者である事件で、殊更に可視化などと言い出すことに国民の信任が得られるだろうか?・・・と、僕は思うのです。
多くの検察官は、秋霜烈日のバッジにかけて、正義の守護者たろうと奮闘していると思います。
しかし、今回の捜査の可視化の問題が、よりにもよって、捜査当局関係者が被疑者である事件で先行することに、果たして国民の信任が得られるのだろうかと思うのです。
2010年2月14日日曜日
今日は、疲れました。 (^_^;)
昨日は、つばき祭ゲートボール大会に、親父殿達のチームの割り当て審判をするために、福江に行きました。
審判が終わった後、一足先に大会を抜けて、壊れたチェーンソーをメーカー修理に出すために、販売店まで行きました。
早く、元気になって帰ってきてもらいたいものです。
1:20分発のオーシャンで帰り、それから、またまた永這峠に行きました。
今日も、朝から永這峠に行きました。
チェーンソーがないので、蔓を払ったり、手引きで切れそうな木を切ったり・・・と言う訳で、今日は、とても疲れました。
とは言いながら、後は、チェーンソーさえ戻ってくれれば・・・と言えるくらいまで、どうにか目処が見えて来たような気がします。
なかなかグッドなオーシャンビューの心地よい散歩道になりそうです。 (*^_^*)
PS.それはそうと、
奥さんと二人の妹から、恒例のものをもらいました。
まあ、奥さんからもらえさえすれば、妹二人からはもらわなくても良いのですが。 (^.^)
・・・なんだか、後が高くつきそうですしねェ!
審判が終わった後、一足先に大会を抜けて、壊れたチェーンソーをメーカー修理に出すために、販売店まで行きました。
早く、元気になって帰ってきてもらいたいものです。
1:20分発のオーシャンで帰り、それから、またまた永這峠に行きました。
今日も、朝から永這峠に行きました。
チェーンソーがないので、蔓を払ったり、手引きで切れそうな木を切ったり・・・と言う訳で、今日は、とても疲れました。
とは言いながら、後は、チェーンソーさえ戻ってくれれば・・・と言えるくらいまで、どうにか目処が見えて来たような気がします。
なかなかグッドなオーシャンビューの心地よい散歩道になりそうです。 (*^_^*)
PS.それはそうと、
奥さんと二人の妹から、恒例のものをもらいました。
まあ、奥さんからもらえさえすれば、妹二人からはもらわなくても良いのですが。 (^.^)
・・・なんだか、後が高くつきそうですしねェ!
2010年2月12日金曜日
つばき祭ゲートボール大会
明日は、五島市の「つばき祭」の一環として行なわれる「つばき祭ゲートボール大会」です。
例によって例のごとく、親父殿達のチームの審判の割り当ての手伝いにいくつもりです。
ここ4~5年、この大会に顔を出してみて思うのは、島外からのお客様を迎えるための大会になっていないなあ。・・・ということです。
主催は、「つばき祭実行委員会」ということで、あの手この手で集客を図ろうとするため、やれそうな行事は何でもやる。
でも、ゲートボールに関する知識がないので、ただただ募集をかけて・・・といった感じにしかなっていないような気がします。
五島支部は五島支部で、余所の団体が主催の大会だから、自分たちはただ出場して楽しめれば良い。・・・としか考えていないのかなあとしか感じられません。
・・・そんな、チグハグさを感じています。
今年は、僕は僕なりに、奈留島プレ大会のようなものを、このサイトで募集してみようかな?
・・・なんて考えたりもしたのですが、ちょうど、長崎県知事選挙の最中になるなので、僕自身の日程がどうなるのかわからないなあという面もあったので、やむなく今回はあきらめました。
果たして、どうなのか?
・・・奈留島プレ大会なんかやって、果たして参加してくれるチームがあるのかどうかは分かりませんが、今の「つばき祭ゲートボール大会」の現状からすれば、やってみる価値もあるのかもしれない。
その方が、やはり、自分自身がゲートボール大好きという人間が企画した方が、ゲートボールがメインと言いながらも、観光を兼ねてやってきた。・・・でも、「ゲートボール大会」と銘打った行事に参加する以上は、ゲートボールをやれるということが最低条件・・・だという皆さんにも楽しんでいただけるようなメニューを用意できるのではないのかな?・・・というような感じを受けたりもしています。
今年、4月の人事異動がどうなるのか?・・・といった問題もあるので、確定的なことはいえませんが、来年は、「奈留島プレ大会」をやってみたいなあ!
・・・なんて思っています。 (*^_^*)
例によって例のごとく、親父殿達のチームの審判の割り当ての手伝いにいくつもりです。
ここ4~5年、この大会に顔を出してみて思うのは、島外からのお客様を迎えるための大会になっていないなあ。・・・ということです。
主催は、「つばき祭実行委員会」ということで、あの手この手で集客を図ろうとするため、やれそうな行事は何でもやる。
でも、ゲートボールに関する知識がないので、ただただ募集をかけて・・・といった感じにしかなっていないような気がします。
五島支部は五島支部で、余所の団体が主催の大会だから、自分たちはただ出場して楽しめれば良い。・・・としか考えていないのかなあとしか感じられません。
・・・そんな、チグハグさを感じています。
今年は、僕は僕なりに、奈留島プレ大会のようなものを、このサイトで募集してみようかな?
・・・なんて考えたりもしたのですが、ちょうど、長崎県知事選挙の最中になるなので、僕自身の日程がどうなるのかわからないなあという面もあったので、やむなく今回はあきらめました。
果たして、どうなのか?
・・・奈留島プレ大会なんかやって、果たして参加してくれるチームがあるのかどうかは分かりませんが、今の「つばき祭ゲートボール大会」の現状からすれば、やってみる価値もあるのかもしれない。
その方が、やはり、自分自身がゲートボール大好きという人間が企画した方が、ゲートボールがメインと言いながらも、観光を兼ねてやってきた。・・・でも、「ゲートボール大会」と銘打った行事に参加する以上は、ゲートボールをやれるということが最低条件・・・だという皆さんにも楽しんでいただけるようなメニューを用意できるのではないのかな?・・・というような感じを受けたりもしています。
今年、4月の人事異動がどうなるのか?・・・といった問題もあるので、確定的なことはいえませんが、来年は、「奈留島プレ大会」をやってみたいなあ!
・・・なんて思っています。 (*^_^*)
2010年2月11日木曜日
雨がそぼ降る中、
今日も、永這峠に行って来ました。
止んだかと思うと、また降り、てな具合で、結構、濡れながらの作業でしたので、今日は、3時くらいで切り上げてきました。
さすがに今日は、あめも降っているしどうしようとも思いましたが、もう一息で、どうにかとりあえずの目標地点までたどり着けそうな感じになっていたので、どうにもあきらめ切れずに出かけたのでした。 (*^_^*)
まだまだやるべき事がたくさん残ってはいますが、どうにか、最初に、この道を見つけた地点までたどりつうことができました。
あせらず、あきらめず、少しずつ、僕が思い描いているような散歩道に作り上げて行きたいと思っています。
止んだかと思うと、また降り、てな具合で、結構、濡れながらの作業でしたので、今日は、3時くらいで切り上げてきました。
さすがに今日は、あめも降っているしどうしようとも思いましたが、もう一息で、どうにかとりあえずの目標地点までたどり着けそうな感じになっていたので、どうにもあきらめ切れずに出かけたのでした。 (*^_^*)
まだまだやるべき事がたくさん残ってはいますが、どうにか、最初に、この道を見つけた地点までたどりつうことができました。
あせらず、あきらめず、少しずつ、僕が思い描いているような散歩道に作り上げて行きたいと思っています。
2010年2月7日日曜日
チェーンソー粉砕! (>_<)
今週の土日も、いつものごとく永這峠に行きました。
昨日、大きな木を切っていて、当然、向うの方へとベキベキと音を立てながら倒れていくものと、ついつい、思い込んでいました。
いきなり、ドスンと手元に落ちてきました。 (@_@;)
まあ、怪我をしなかったのが幸いですが、チェーンソーは、見事に木の下敷きになり、粉砕!
とりあえず、メーカー修理に出してみるしかないかなあ・・・という状態です。
今日は、チェーンソーなし(正確には、軽トラの荷台に積んではあるものの使えない状態)で行ったのですが、お陰で、チェーンソーに頼らず手作業でできて良かった面もあったような気がします。
木に登って、細かくカヅラを切りながら作業を進め・・・二度、落ちました。 (*^_^*)
猿も木から落ちる、いわんや喜珍おや!・・・です。
昨日、今日と、自分で皮をむいて、砂糖漬けした甘夏を持って出かけました。
約3個分をタッパーに入れて、喉が渇いたり、お腹がすいたりすると、一服、タバコを吸って、甘夏を食べ食べ、作業を続けました。
市販のジュースは、ついつい、ごくごく、飲み干しては、まだまだ足りない・・・ってな感じですが、食べ応えあり、喉の渇きもとれて、朝、出かけて、夕方、帰るまで、これで十分です。
どうにか、一体、僕が何をしようとしているのか?
現場をご覧になっていただければ、分かっていただけるような状態になってきたかなあ。・・・なんて気がします。 (*^_^*)
PS.なしてえ?
昨日、作業に出かける前にスーパーゲートボールを見ようと思ったのですが、「契約していません。」の表示が出て、見ることができませんでした。
夜、JGUの公式サイトで放送予定を見てみると、今月から、朝、6:00放送開始に変更になったそうです。
その時間に目覚めることができるなら、土日に限らず、平日もスーパーゲートボールを見ることができるようになる訳なのですが・・・残念ながら、その時間にベッドを出るのは無理なような気がします。
・・・ってこたあ???
土日も、スーパーゲートボールを見るのは無理ってことかあ?
・・・うーん、何か手を考えなければいけません。
この際、HDD付きのブルーレイを買っちゃおう!・・・なんて言えれば苦労はしないのですが、まさかこんなことになるとは露知らず、チェーンソーを買っちゃったばかりだしなあ。 (>_<)
昨日、大きな木を切っていて、当然、向うの方へとベキベキと音を立てながら倒れていくものと、ついつい、思い込んでいました。
いきなり、ドスンと手元に落ちてきました。 (@_@;)
まあ、怪我をしなかったのが幸いですが、チェーンソーは、見事に木の下敷きになり、粉砕!
とりあえず、メーカー修理に出してみるしかないかなあ・・・という状態です。
今日は、チェーンソーなし(正確には、軽トラの荷台に積んではあるものの使えない状態)で行ったのですが、お陰で、チェーンソーに頼らず手作業でできて良かった面もあったような気がします。
木に登って、細かくカヅラを切りながら作業を進め・・・二度、落ちました。 (*^_^*)
猿も木から落ちる、いわんや喜珍おや!・・・です。
昨日、今日と、自分で皮をむいて、砂糖漬けした甘夏を持って出かけました。
約3個分をタッパーに入れて、喉が渇いたり、お腹がすいたりすると、一服、タバコを吸って、甘夏を食べ食べ、作業を続けました。
市販のジュースは、ついつい、ごくごく、飲み干しては、まだまだ足りない・・・ってな感じですが、食べ応えあり、喉の渇きもとれて、朝、出かけて、夕方、帰るまで、これで十分です。
どうにか、一体、僕が何をしようとしているのか?
現場をご覧になっていただければ、分かっていただけるような状態になってきたかなあ。・・・なんて気がします。 (*^_^*)
PS.なしてえ?
昨日、作業に出かける前にスーパーゲートボールを見ようと思ったのですが、「契約していません。」の表示が出て、見ることができませんでした。
夜、JGUの公式サイトで放送予定を見てみると、今月から、朝、6:00放送開始に変更になったそうです。
その時間に目覚めることができるなら、土日に限らず、平日もスーパーゲートボールを見ることができるようになる訳なのですが・・・残念ながら、その時間にベッドを出るのは無理なような気がします。
・・・ってこたあ???
土日も、スーパーゲートボールを見るのは無理ってことかあ?
・・・うーん、何か手を考えなければいけません。
この際、HDD付きのブルーレイを買っちゃおう!・・・なんて言えれば苦労はしないのですが、まさかこんなことになるとは露知らず、チェーンソーを買っちゃったばかりだしなあ。 (>_<)
2010年2月4日木曜日
長崎県知事選挙 告示
今日、長崎県知事選挙が告示されました。
ほんの数ヶ月前までは、現職vs民主新人による一騎打ちという感じでしたが、衆議院議員総選挙での自民党の大敗を受けて、現職の金子知事が立候補を断念。
その後、紆余曲折を経て、なんと、戦後最大の7人が立候補しました。
それにしても、よくもまあ出る気になったもんだなあ。・・・と思わざるを得ない方もいらっしゃるような気がします。
公職選挙法第95条の規定により、有効投票の4分の1以上の得票が得られなければ、比較1位の得票になっても当選することはできません。
・・・まあ、有力候補のいずれかは、4分の1以上の得票を得られるだろうとは思いますが。
僕が、「よくもまあ」と申し上げたのは、供託金の没収点の話です。
同法93条の規定により、有効投票の10分の1以上の得票を得られなかった候補者の供託金は没収されることになります。
なんともまあ、気前の良い話だなあ。・・・と言えなくもないのでしょうか。 (*^_^*)
それにしても、朝青龍の引退には、正直言って驚きました。
小沢幹事長の不起訴は、多分、そうなるだろうという報道が相次いだ後だったので、ああ、やっぱり・・・という感じでしたが。
かねがね、朝青龍の横綱としての品位ということについては、僕も疑問の書き込みをさせていただいてきました。
しかし、ある意味では、朝青龍というヒールがいればこそ、白鵬の横綱らしさが引き立っていたという面も否めなくはありません。 (^_^;)
横綱には、横綱としての品位を保ってもらいたいというのは当然のことであり、今回の引退も、度重なる騒動の結果として、やむを得ないと言えば、止むを得ないのでしょうが、土俵が寂しくなるのは間違いありません。 (-_-;)
ほんの数ヶ月前までは、現職vs民主新人による一騎打ちという感じでしたが、衆議院議員総選挙での自民党の大敗を受けて、現職の金子知事が立候補を断念。
その後、紆余曲折を経て、なんと、戦後最大の7人が立候補しました。
それにしても、よくもまあ出る気になったもんだなあ。・・・と思わざるを得ない方もいらっしゃるような気がします。
公職選挙法第95条の規定により、有効投票の4分の1以上の得票が得られなければ、比較1位の得票になっても当選することはできません。
・・・まあ、有力候補のいずれかは、4分の1以上の得票を得られるだろうとは思いますが。
僕が、「よくもまあ」と申し上げたのは、供託金の没収点の話です。
同法93条の規定により、有効投票の10分の1以上の得票を得られなかった候補者の供託金は没収されることになります。
なんともまあ、気前の良い話だなあ。・・・と言えなくもないのでしょうか。 (*^_^*)
それにしても、朝青龍の引退には、正直言って驚きました。
小沢幹事長の不起訴は、多分、そうなるだろうという報道が相次いだ後だったので、ああ、やっぱり・・・という感じでしたが。
かねがね、朝青龍の横綱としての品位ということについては、僕も疑問の書き込みをさせていただいてきました。
しかし、ある意味では、朝青龍というヒールがいればこそ、白鵬の横綱らしさが引き立っていたという面も否めなくはありません。 (^_^;)
横綱には、横綱としての品位を保ってもらいたいというのは当然のことであり、今回の引退も、度重なる騒動の結果として、やむを得ないと言えば、止むを得ないのでしょうが、土俵が寂しくなるのは間違いありません。 (-_-;)
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