2010年6月27日日曜日
今にも、軍靴の足音が聞こえて来そうです。 (>_<)
自治労のやっていることが、一から十まで全て正しいなどと言うつもりもありませんし、僕人身もそうは思っていません。
しかし、物事が、自分達の思うようにいかないからと言って、掟破りの手段が許されても良いものでしょうか?
今日、「山田勝のいきいき日記」なるブログを、たまたま目にして、空恐ろしくなりました。
法令の手順を次から次にと踏み外す市長に対して、そうした手法に意見する総務大臣までもが自治労の手先であるかのごときです。
・・・残念ながら、自治労はそこまで強くはありません。
ここまで来ると、単なる支持者の発言ではなく・・・今なお、公安委員会の監視下にある某新興宗教団体のごとき、単なる狂信者の戯言としか言えないではないでしょうか。
あのヒトラーにしたって、始めからホロコーストを主張したのではないはずです。
あの近くて遠い国にしても、少なくとも最初の建国のときから、こんな独裁国家を目指して来たのではないはずです。
これまでのあまたの経験から、民主主義を護るということがいかに難しいかを、誰しもが身に染みているからこそ、今日の制度があるのではないのでしょうか。
自分達が、余りに稚拙で、何もできないことを、何から何まで人のせいにするんじゃないよ!
あくまで、自分たちが正しいと思うのなら・・・時間はかかっても、きちんと手順を踏めよ!
・・・と、僕は思うのですが。
ポンプ点検
雨の予報だけれど、後がないので、雨が降ってもやる・・・ということで、朝9:00集合でしたが、その前に、永這の畑に草取りに行きました。
先週、植えたばかりのイモの苗は、雨のお陰で根付いたようですが、トウモロコシの方が倒れていました。
・・・昨日は、雨だけでなく、風も強かったからなあ。 (>_<)
ポンプ点検が終わった後も、降っては止み、止んでは振り出す雨の中、草取りをしてきました。
我が家の近くまで帰って来た後も、下のバラ園の草取りを少しやって・・・まあ、この天気の中、それなりに満足の一日でした。 (*^_^*)
お見事でした。 (*^_^*)
マリンズ(新潟)vsサンシャインアート(京都)の対戦です。
赤1番は、準決勝の再現かと思うような位置に入ります。
白2番も、準決勝同様に1番狙いで来るのかな?・・・と思いきや、残念ながら1ゲートの足に跳ねられ通過ならず。
3番キャプテンは、迷いつつもセオリーどおりに1番の受けの位置に。
4番の林主将を後ろに控えて、1番狙いで来られたら・・・というのが、躊躇なく受けの位置にという訳にもいかない理由だったのでしょうね。
お互いに、相手チームの実力を分かっていればこそのことですが、奥が深いです。
林主将がどうするのか?・・・興味深いところでしたが、いつものごとく1ゲート放棄作戦に対抗して5番も放棄した後、6番は相手の様子見か誘うような位置に入ります。
ここで、まさかの7番未通過に苦笑いの赤・・・一方、チャンスが巡って来て気合が入りすぎたのか、8番も通過ならず。残念 (>_<)
見るからに重い芝に、女性の方では奥まで入ろうとするのはきついのでしょうね。
続く9番が、きっちりと6番を拾って、序盤は赤のペースで進みます。
そのまま、赤が順調に逃げ切った・・・と言えばそれまでですが、1ゲートの通過を温存じている白に対して、すばらしい連携で付け入る隙を与えない赤:マリンズの皆さんの見事なプレーでした。
1順目、まさかまさかの1ゲート通過失敗に終わった7番でしたが、2順目、逆クロスから2コーナーの奥まで入り、2番をアウトにしたの距離感のすばらしさも見事でした。
この1打で、益々逆転のチャンスを見出しにくくなってしまった白としては、1発ロングに期待するしかないような展開に・・・ある意味、この試合を決定付けた1打であったように思います。
見事、優勝を勝ち取ったマリンズの皆さん、おめでとうございます。
残念ながら準優勝に終わりましたが、この大会で3試合が放送されたサンシャインアートさんにも、本当に参考になる試合を見せていただきました。
最後の最後に、大会の結果が放送されましたが、今回から始まったリレーション3の部では、当サイトにリンクを張ってくださっているブラジルクラブさんが優勝したそうです。
>ブラジルクラブさん
遅ればせながら、おめでとうございます。 !(^^)!
リレーション3の考え方を、うちの島の国保大会でも少し取り入れさせていただいています。
正式なリレーション3ではありませんが、5人制だと誰かが急病で棄権となることもあり、かと言って正式に3人制でやると控えに廻らないといけない人がいる。・・・と言うことで、
レクレーションの大会ということもあり、3人以上ならOKという特別ルールを採用し、3人または4人でプレーする際の2球持つ方の打順を、リレーション3に準じてということにしています。
まだ、正式のリレーション2・3が取り入れられる前に、五島中央ライオンズクラブ主催の大会でも取り入れたことがあるのですが、この時には、趣旨は分かるけど下手な人を控えに回して上手な人が2つ持つチームが出てくるんじゃないか?・・・なんていう意見も聞かれました。
その後、この大会はなくなってしまったので定着させきれませんでしたが、あくまで、3人または4人でプレーするのは、人数が揃わず5人制だと出場できないチームや5人で申し込んだが急病人が出て、5人制だと棄権するしかないようなチームだけ、控えを残しての1人2打は認めないという形で、去年から国保の大会に取り入れています。
つい2~3年前まで、老人クラブの会長がそのままゲートボール協会の会長と言うのがうちの島の状況で、いつの時代の話だとしか思えないような状況でしたが、ようやく、老人クラブの会長とゲートボール協会の会長を別にするところまで来たところです。
今のところ、少しずつ審判員資格者を増やす努力をしているところですが、これから島内の審判員の交流や審判技術の向上を図るための大会等を企画していきたいと考えており、そうした際にもリレーション方式が役立ってくれるのではないかな?・・・なんて思っています。 (*^_^*)
いずれは、「目指せ!全国大会!」と言えるような分会にしていけたらなあ・・・と思います。
離島の中の離島で、地続きのところのように他の地区の方達との交流を図りにくいのが悩みの種ですが、そればかりをグチグチ言ってても仕方が無いので、自分達は、自分達なりのやり方でやっていくしかありません。
2010年6月26日土曜日
手持ち無沙汰な一日です。 (^_^;)
朝方、荒い雨が降っていたものの、しばらくの間は止んでいましたが、お昼過ぎから時おり激しい雨音が聞こえたりして、音が途切れて止んだかな?・・・と外を覗いて見ても、そこそこの雨が降り続いているような状況です。
しばらくの間、降り止んでいる間に、掘り出して来て植え付けしたターミナルの椿の周りに、雨が根元に流れ込んでくれるように溝を掘ったり、ちらばっているヒマワリの苗(昨年のこぼれ種で自然に芽吹いたもの)を寄せたりした後、我が家近くの新しい段々畑を作っているところの作業をやっていたのですが・・・さすがに今日は、これ以上は作業を続けられそうにありません。
パソコン相手に、囲碁のゲームでもやって過ごすしかないかなあ。 <(`^´)>
看護協会の総会とかで、奥さんが福江に出かけており、最終のフェリーオーシャンに迎えに行かなきゃいけないので、おはら庄助さんのごとく、朝寝・朝酒・朝湯が大好きで・・・という具合にもいかず、ひとまず、昼湯にでも入ろうかなあ・・・なんて思います。
良い試合でした。
1順目、いきなり2番が1番にタッチして、白優勢で前半戦が進みましたが、さすがマリンズと言うべきでしょう。
後半、2ゲートでの通過ダブルから一気に形勢逆転しました。
この試合1番のポイントは、中盤、3ゲートバックサイドから8番の見事なスライドでしたが、狙う9番とは少し距離が残り、残念ながらタッチはなりませんでした。
このタッチが決まっていれば、もしかすると赤の逆転は難しかったかもしれません。
相手チームの僅かなミスから一気に逆転へと結びつけることが出来たのも、そこに至る粘り強い作戦があればこそ。
両チームともすばらしいプレーでした。
2010年6月25日金曜日
寝不足ではありませんか?
同点でも決勝進出ということでしたが、なんと3-1での快勝でした。
寝たら、3時には起きれないと、徹夜の方も多いのではないでしょうか。
僕は、眠気を我慢して起きているなんて芸当ができないので、早々にあきらめて寝ました。
目が覚めたのは5時過ぎ、もう終わっているかななんて思いながらテレビをつけたら、終盤の40分に差し掛かろうかというところでした。
本田のすばらしいアシストから岡崎が決めた3点目は、リアルタイムで見ることができました。
大会前の強化試合では散々な結果が続いただけに、どうなることやらと思った方も多かったかと思いますが、本当に良かったですねえ。
最後の最後に代表に選ばれた大久保が、大会に入ってずっと先発で出場しているのが、僕個人としてはうれしいです。 (*^_^*)
2010年6月23日水曜日
2010年6月22日火曜日
公平を期すために、

それにしても、あざといなあ!・・・というのが、僕個人の正直な感想です。
昨年の衆議院議員総選挙で民主党が圧勝し、政権交代となる前には、引き続き知事選への立候補を表明をしていたにも関わらず、戦況不利となったとたん、突然の不出馬宣言。
慌てふためいた自民党県連が前副知事(現知事)を担ぎ出すや、小沢幹事長に続き鳩山首相の資金問題が浮上して、まさかまさかの大勝利。
・・・長崎県政史上初の県職員生え抜き知事の誕生という訳で、まあ、これはこれで構わないのですが。
風向きが変わったら、今度は参議院選挙への出馬ですか?・・・と思った方も多かったのではないでしょうか。
そうこうする内に、今度は、突然の鳩山内閣総辞職・・・管新総理の誕生で民主党の支持率はV字回復。
今頃、やっぱり知事選に出てれば良かった。・・・なんて思っているんじゃないでしょうか。
実際のところ、今の民主党議員の中のかなりの方は、きちんと公認してくれるなら別に民主党ではなく自民党でも良かった。・・・という方も少なくはありません。
逆に、自主憲法制定が党是だと言っている自民党の中にも護憲論者の方もいらっしゃいます。
本当は、自民党も民主党も解党して、軸となる基本理念が一致する人同士での政界再編が行なわれて、そうした中で、小手先の選挙戦術ではなく、本当の政権担当能力を持った二大政党制へと進化してくれるのが一番、良いのだろうと思います。
・・・単なる理想論だと笑われるかもしれませんが、理想を失ったらお終いだと思います。 (*^_^*)
そう言えば、パンドラが開けてしまった箱の中に残ったのは「希望」でした。
「理想」ではなく、「希望」と言った方が良いのかもしれませんね。
2010年6月20日日曜日
県民の意思は?
これまで、各種の世論調査で、新幹線に問題にしろ、諫早湾の開門調査の問題にしろ、県の方針に疑問を持っている県民の方が多かったように思います。にも関わらず、各市町村の首長にしろ、県選出の国会議員にしろ、県の方針を支持する声が大半です。
県そのものが貧乏県、末端の小規模自治体の首長が県の意向に逆らえないのは当然として、自民党はおろか、民主党選出の国会議員まで、全てが県の方針に賛成と言う方がおかしいように思います。
民主党県連の会長は、長船を支持母体とする人ですから、長船にも利益をもたらすであろう公共事業に対して推進の方針を打ち出すことには特段の疑問はありません。
しかし、だからと言って、県民の多くが疑問を呈している事業に、全ての民主党議員が異口同音に賛成する方が余程、不自然じゃないかと思うのですが。
県民の意見を二分する大問題について、議論すること自体を抹殺する方がおかしいと思うんですがねえ。 民主党県連会長殿
丁寧で確実なプレーの大切さ
得失点だけを見れば、サンシャインアートの快勝という感じの得点差になりましたが、僕の正直な感想としては、ルート354さんが勝手に自滅して負けた試合・・・という気がします。
序盤、2ゲートフロントを巡る攻防は白に軍配が上がり、白ややリードで前半を終えます。
後半に入って、2ゲートのバックサイド、ライン寄りの位置にあった赤1番から2ゲートフロントの2番が狙われそうというので、それまで1ゲート通過を放棄していた6番が通過してきて、2番を助けようと狙います。
ちょっとリスクが大きいんじゃないの?・・・と思いつつ見ていると、案の定、僅かにはずれて、もしかすると1番のダブルになるかもというような位置に止まります。
問題は、この後の1番です。
ダブルはならなかったものの6番にタッチして・・・なぜここで、6番を無理に第4ライン方向へスパークする必要があったのでしょうか?
まずは、スパークしやすい第2ライン方向へスパークして確実にアウトにし、その上で、2番も確実にアウトにすることが大切だったと思います。
もしかすると、第4ライン方向の白球に合わせ球したいが、2番は次の球なので、はずれたらそばに入られるので6番で合わせ球したかった・・・というような事情があったのかもしれません。
しかし、自球のすぐそばにある2番にかかとを向けるような方向でスパークしようとすれば、こういう結果になることは分かりきったことです。
自分達に都合の良い最善の結果ばかりを考えて、無理なプレーをした結果が、反則では (>_<)
確かに、勝負どころでは、最善の結果を狙っての無理なプレーを選択せざるを得ないケースも多々あります。
しかし、白ややリードと言いながらもまだまだ中盤、最善の結果を狙うプレーが難しいなら、すばやく次善の策に切り替えて、一気に逆転とまで欲張らず、ひとまず優位な形勢に持ち込むのが先だったと思います。
とは言え、いよいよ、大きなチャンスの到来!・・・となれば、誰しも心踊り、胸ワクワクで、まさかまさかのミスをしでかすものです。
この試合、誰よりも後悔の念にさいなまれているのは、当の赤1番さんでしょう。
誰しもいざ試合となって、普段、心に描いている通りのプレーなどなかなか出来るものではありませんが、だからこそ、少しでもつまらないミスを減らせるように、普段から心がけることが大切なのだと思います。
結局、かかとが2番に触れて「静止球に対する触球違反」、自球はそのままインボールですので、逆に白2番にダブルタッチをプレゼントする結果となり、白の優勢が確定しました。
節目節目となるポイントで、丁寧で確実なプレーをすることの大切さを目の当たりにさせられた試合でした。
この試合で、もう一つ気になったのが、7番の方の第1ゲート通過の放棄の仕方です。
確かに、7番の方がやっていた方法が審判員にも無駄な動きをさせずに済みますし、スマートな動きに見えます。
しかし、7番さんのようなやり方をOKとするには、競技規則の改正が必要になります。
現行の競技規則では、打撃にしろ、スパーク打撃にしろ放棄は認められていませんし、スタート打撃時の自球の置きなおしも認められていますので、自球をスタートエリアに置いた後、打撃しないまま拾い上げただけでは、第1ゲートの通過を放棄したことにはなりません。
僕も、ここは実情に合わないので、改正した方が良いんじゃないかとは思います。
しかし、現行の競技規則上では認められていない以上、競技規則が実際に改正されない間は、白の林主将がやっていたように、審判が拾いやすい方向へ打撃するべきだろうと思います。
年中行事?
無理して自分で作らなくて、隣のお袋殿からもらえば良いことなので、我が家の家計にとっては何ら影響はないのですが・・・もう年中行事の一つのようになっていて、イモを植えないとなんだか落ち着きません。
秋になって焼き芋を焼くと、やっぱ自分で作ったイモだと一層おいしいような気になります。 (^_^;)
苗を植えるのよりも、草を取るのに時間がかかってしまいました。
2010年6月18日金曜日
ようやく掘り出した。 <(`^´)>
なかなか引っ張り出すことができず、今日のところは、途中においてきました。 (^_^;)
枯らさないように、明日には引っ張り出したいものです。
つかれたびー (@_@;)
以前にも少し触れたことがありますが、「うつ病」との診断を受けて、「パキシル」という薬を処方されています。
最初は、合併直後の難しい状況の中で、仕事上の問題で悩んでいるだけ・・・病気なんかじゃない!としか思えませんでした。
配置転換してもらい気分的に楽になったこともあり、言われている離脱(一種の禁断症状みたいなもののようです。)も余り無く、割り合い楽に薬を切ることができたこともあって、やはり精神的なストレスが原因で病気なんかじゃなかったとしか思えませんでした。
しかし、薬を絶ってから約1年半後に、今度は、本当に急に、「うつ病」で最も怖い「希死念慮」・・・要は「自殺願望」です・・・が起きて、一歩間違えると怖いことになっていました。
再び「パキシル」の投薬を受け、約2ヶ月の入院加療から退院する頃には、冷静に考えれば自殺など考えなきゃいけないような状況では全くなく、やはり病気なのだと思えるようになってきました。
「パキシル」という薬は、「セレトニン再取込阻害剤」という薬一つで、まず最初に処方される薬の一つです。
高血圧の場合と同様に、副作用の少ない薬から試していって、それぞれに合った薬を探していくという方法が一般的なようで、その最初に処方されることが多い薬ということのようです。
僕の場合は、パキシル適合であったので割りと楽でしたが、これが合わずに、あれこれ薬を試してみている方は、きっと苦しいだろうなあ・・・と思います。
かつてキェルケゴールが「死に至る病」と呼んだものの正体が、実は、「うつ病」だったのかなあ・・・なんて思ったりもします。
自分自身も最初は病気だとは思えませんでしたので、自分で病気だと思えずにいる方の気持ちも分かります。
ですが、いろいろな悩みを抱えていて、睡眠障害の中でも早期覚醒と呼ばれるタイプのもの、十分な睡眠時間が取れていないのに目覚めてしまう・・・と感じている方は、精神科とは言いませんが、せめて心療内科なりを受診することをお勧めします。
本当に、最悪の事態になってしまってからでは遅いです。
自分に合った薬が見つかって、冷静に考えることができる状態になれば、あれほど大きな悩みに思えていたことが、健康なときの自分であれば、そんなに大した問題ではなかったのに・・・ということに気がつくと思います。
「セレトニン」というのは、脳神経細胞間の情報伝達を行なう物質で、通常は、神経細胞からの放出と取込を繰り返しながら一定量が満たされているのですが、取込機能が高進して不足になり、マイナス思考になってしまうという仕組みのようです。
この「セレトニン」の微妙な型の違いで、「パキシル」で効果がある人と、これ以外の薬を試してみる必要がある人がいるということのようです。
僕の場合、処方されていた薬の中に、レンドルミンという軽い睡眠剤が入っていたので、1ヶ月分以上は処方できないというのが、月一・・・というか、4週ごとに通院して来た理由です。
そろそろ睡眠剤なしでも大丈夫かなあ?という感じもあったのですが、とりあえず年度替えの忙しい時期は無理しない・・・ということで、5月の始めから睡眠剤を切ってみました。
今のところ、割り合い順調に睡眠剤なしで眠ることができています。
まあ、時にはうまく寝付くことができない日があって、翌朝、起きるのが少しつらい日があったりもしますが、まあ、これくらいは極々普通のことでしょう。
とりあえず、5月の連休から睡眠剤なしで生活を続けることができています。 (*^_^*)
4週間後は、先生が用事で休診・・・ということで、以前だったら3週に繰り上げての受診となるところですが、もしも眠れないとなっても飲み残しの「レンドルミン」もあるしということで、今回は「パキシル」だけ処方してもらって、6週後に受診ということになりました。
2度の経験から、今後は、とりあえず状態が良いからと完全に断薬するのではなく、薬を飲み続けて、再び「セレトニン」不足の状態にならないようにする・・・という感じでいくことになるのかなと思います。
昨日は、1:20のフェリーオーシャンで帰って来てから、我が家の裏山に椿の木を掘り出しに行きました。
約3時間掘り続けたものの、まだまだ完全に掘り出すことはできませんでした。
ああ、本当につかれたびー!・・・って感じですが、好きなことをやっての疲れは心地よいです疲れです。 (*^_^*)
こちらは、下の「バラ園」(予定地)に植えたバラの一つで、「マダムビオレ」と言います。
上品な淡い紫色とやさしい花の形で、大好きなバラの一つです。
2010年6月14日月曜日
2010年6月13日日曜日
雨乞いでもしようかな?
昨日こそ、夕方から少しばかり雨が降りはしましたが、今日は、曇りどころか、晴れ時々曇りと言った方が良さそうな、暑い一日でした。
スーパーゲートボールを見た後、まずは、永這に行って、畑の草取りとかを少しばかりやって来ました。
人様のに比べれば、随分、小さな状態ですが、まあ苗をもやしたのが遅かったので、これは仕方がありません。
そんなこんなで、今日も充実した一日でしたが、ちと膝が痛いです。 (^_^;)
こちらは、先日、我が家の中で撮影したタカアシグモさん。
ゴキブリやら何やら、不快害虫を駆除してくれる良い奴で、人間には何も悪さはしないのですが、見た目がこんななので、婦女子には人気がないみたいです。
うちの奥さんもキャーキャー言ってます。可愛そうに。
ちょっと淡白・・・
土日続けて見ることができるということは、良い感じで眠りにつけている・・・ということでしょうか。
1番は通過ならず、白チャンスも2番は強すぎ、2ゲート脇にアウトボールになって振り出しに。
3番がセオリー通りに2ゲート脇に入ったところで、4番は1コーナー作戦に・・・も、ちょっと手前過ぎたでしょうか。
案の定、浅く通過した7番に4番・6番とアウトボールされて、序盤は赤のペースに。
打ち入れ続きなった白は、リニューアルされて重たくなった人工芝にてこずり、なかなか思うような位置に入ることができず、入っては付けられてアウトボールの繰り返しに。
そんな訳で、ルート354vs富士クラブ戦は、ちょっと淡白な試合になってしまいました。
負けたものの、富士クラブさんは、お若いチームで、マナーも良く、今後が楽しみなチームです。
昨日は、
久方の雨の予報に、雨が降り出す前にと、スーパーゲートボールを見た後、ターミナル前の石積みをして、支所の裏からガザニアを移植してと、充実した一日でした。
夕方は、来る参議院議員通常選挙に向けて、犬塚ただし決起集会に参加(連合の動員です)するため、福江に行ってきました。
両親が五島出身ということで、離島の問題にも精力的に取り組んでくれていますが、こんな田舎の選挙区から立候補した方には珍しく、外交問題等々にも熱心で、利益誘導的な政治屋ではなく、真面目な政治家という感じの方です。
予算の衆議院に対し決算の参議院とか、日米二国同盟ではなくEU(NATO)型の地域同盟で安全保障をなど、本当に真面目な話に終始する当人に、陣営からは、もっと地元密着の話をしろという指示が出たり・・・ (^_^;)
日本という国のためも、こういう方を国会に送り出すことが、また、ひいては地域のためにもなるのでしょうが、そのためには、まずは選挙に勝たなくてはならず、選挙に勝つためには利益湯動的な発言は欠かせないというのが陣営の考えでしょうし、実際にそうなのかもしれませんが、ちょっと時代錯誤のような気がしなくもありません。
県民の意見が大きく割れる新幹線問題や諫早湾干拓問題、腫れ物に触るような感じで、新幹線推進、開門反対としか言わない政治屋が多い中、本当にそうなの?・・・という多くの県民の疑問を表明してくれるという意味でも、正直な政治家だなあと思います。
2010年6月12日土曜日
なんともリスキー!
勝利チームインタービューで林主将も言っていましたが、何ともリスキーな作戦でした。
明暗を分けたのは、1順目9番と10番・・・6番の脇をかすめるように通り過ぎた9番がタッチしていれば、全く逆の展開になったことでしょう。
赤でも2ゲートではなく4コーナーという東北・関東のチームに見られる作戦への対応ということでしたが、むざむざ相手の言いなりにはならないよ・・・と言うことなのでしょうねえ。
10番の通過タッチの後は、一方的な白ペース、見事な連続ダブルでした。
赤の京葉チームさんとすれば、終盤、逃げ切りを図って1コーナー付近でダブルを組もうとする白に、一発ロングを狙ったが最後の逆転のチャンスだったでしょうか。
手前の6番のすぐに脇を通り抜け、1コーナーに集まった白3球もほんの数センチのところを通り抜け、これで万事窮す・・・後は、白がどこまで得点して終わるかという感じでした。
終わってみれば5対19という大差となりましたが、なかなか見所の多い試合でした。
放送予定を見ると、ひさびさに放送される試合数が多いのはJLC杯だからでしょうか?
ここのところ、JGU主催の全国大会の放送試合数が少なく、何か物足りなさを感じています。
櫓を組んだり、何台ものカメラで追ったりと、凝った撮影でなくてよいので、放送試合数を多くして欲しいなあ・・・と思うのは僕だけでしょうか?
2010年6月10日木曜日
市民体育大会予選:日程決定
五島市市民体育大会の奈留地区予選(公民館地区単位)が、7月17日(土)(雨天時は翌18日(日)に順延)に決定したそうです。
7月11日投票と言われていた参議院選挙も、国会が延長されれば7月下旬になるかもしれない・・・というような感じが出たりしているので、ちと、微妙な日程のような気もします。 (^_^;)
市民体育大会自体は、毎年9月第1日曜となっているので、7月中には予選会をやらざるを得ないのですが。
2010年6月7日月曜日
本当に、ナイター終了!
自分たちの試合が終わった後の審判は、なんとなく気分が重たいものです。
今日は、珍しく人が多かったので、1試合目の審判が終わったところで、早めに帰らせてもらいました。 (^_^;)
ナイターシーズンは、終わって帰るまでは晩酌ができないのが一番の苦痛です。 アハハ
家へ帰っての晩酌は、「ああ!これこそ、生きていることの喜びだ!」と思わせてくれます。 (*^_^*)
はてさて、今期の僕自身の成績は、チームの4試合中、3試合に出場し、5打席/4打数2安打/1四球/打点1/得点1/打率5割/自力出塁率6割・・・という、自分でも驚きの好成績でした。
と言っても、たったの5打席でのことですが (^_^;)
まあ、結果良ければ全て良し!・・・ということにしましょう。
2010年6月6日日曜日
梅雨入りはいつ?
・・・うーん、今年の天気はなんなんだ???
今月末に延期したゲートボール大会の日が、良い天気になることだけを、今は、ひたすら祈るばかりです。
それ以外のことを言うと、どちらかと言えば、雨になってくれた方が良いことの方が多いのですが。
昨日は、奥さんを福江に送り出した後、永這峠に草刈に行きました。
・・・うーん、暑い暑い。お昼までも持ちこたえることはできませんでしたが、まあ、良いでしょう。 (^_^;)
ざっと、草刈をして帰りました。
午後からは、我が家の後ろで、椿の挿し木苗作りをしました。
・・・あくまで、これが根付いてくれれば、椿苗に成長するだろうということで、果たして、枯れずに根付いてくれるかどうかは、まだまだわかりませんが。
今日は、午前中は、「バラ園」の草を取ったりして過ごしました。
「バラ園」にしようと、僕なりに頑張っている場所・・・というのが正確なところで、まだまだ、「バラ園」と呼べる状態ではありませんが。 (*^_^*)
午後からは、NPOの皆さんと一緒に、イカの産卵床(イカ柴)の設置作業に行きました。
まあ、これは、NPOにとっても、大切な資金稼ぎの作業でもあるのですが。
・・・まあ、それなりに、そこそこ充実した土日を過ごすことができたような気がします。 (^.^)
2010年6月4日金曜日
お見事としか・・・
第23回全日本選手権の再放送、3年前の大会の決勝トーナメント第2回戦、健祥会vs宮城の対戦でした。
1順目、深く入った9番が一気に2ゲートを狙ったところ、ゲートの足に止まってしまい絶好の狙い目に。
続く10番は、当然、深く入って狙います。
9番を押し込んで2ゲートを通してしまうも、これは止むを得ません。
9番をアウトボールにした後、1番にタッチして2ゲート通過、更に、もう一つ赤玉をアウトボールにして完全な白ペースに。
このまま宮城が逃げ切るかと思いきや、残り10分を切ったところからの健祥会の追い上げが圧巻でした。
残り1分、2分というところで見事に逆転すると、後は時間との勝負!
2ゲートを深く入った1番は、3コーナー付近にある2番(3ゲート通過球)を自爆攻撃で粉砕!
ここでゲームセットなら健祥会の勝利も、かろうじて3番のコール。
白の宮城とすれば、3番が上がらず、最後の4番が上がれば逆転勝利。
・・・も、9番にタッチしてスライドした3番、9番・3番と上がりを狙うか4番を落とすか?
9番をきっちり4番に合わせられては、宮城チーム万事窮す・・・その後、ゴールポールを狙い、これは外すもご愛嬌です。
惜しむらくは、10番のとき、スライド狙いの意図は分からなくありませんが、ここを辛抱して2番近くに控えていれば・・・とは言え、後の祭りで、「たられれば」論を言ってもしかたありません。
やはり、さすがは健祥会!・・・と、見事な逆転劇を讃えるべきなのでしょう。
2010年6月2日水曜日
ナイター終了!
どういう訳か、今日は欠席の人が多く、なんとファーストで先発でした。 (^_^;)
最初の打席は、空振り、サードへのボテボテのファールの後、見事にふんづまりのセカンドフライでした。
第2打席は、良い当たりとはいかなかったもののワンバウンドでサードの頭を越えるタイムリーヒットになりました。
守備の方も、多少のミスはなかったとは言えませんが、それほどの大きなミスもなく ホッ! (^.^)
昨日の第3戦は、組合の用事で福江に行っていたのですが、この試合も勝ったそうです。
・・・てこたあ、今期は4戦全勝で終わって、優勝確定です! (*^_^*)
人事交流の関係で、年々元からの奈留町職員が少なくなり、メンバーのやり繰りにも苦労しているようですが、お陰で、僕なんかにも出場機会が廻ってきます。
2010年6月1日火曜日
What’s New ・・・???
自らライフワークと言っている「奈留島の草花」を、殆ど更新らしい更新をしないまま何をしているのか?・・・と言われてもしかたありませんが、まあ、ここのところ何をしていたのかっていう、言い訳のページみたいなもんです。 (^_^;)
まあ、よろしければお付き合いください。 m(__)m