今日は、五島市内各地区から、8チームが集まっての大会でした。
子供の試合の審判は、大人の試合の審判よりも、はるかに緊張しますし、くたびれます。
今日は、Aコートの第1試合(1回戦、川原vs富江)と、同第3試合(準決勝戦、玉之浦vs富江)の2塁塁審をやってきました。
1塁塁審や3塁塁審もやったことはありますし、かつては4審でやる試合よりも3審でやることの方が多かったので、4審でやるなら1・2・3塁、どこも大した違いはありませんが、大抵は、若手の人がどこをやりますかと聞いてくるので、審判初心者の頃によくやった2塁を選ぶことが多いです。
まあ、僕の場合は、元々がソフトボールの世界の人間ではなく、手伝いで審判をやってきただけなので、主審の経験は極々僅かしかないのですが。 (*^_^*)
決勝戦は、崎山vs玉之浦となり、結局、同点時間切れの抽選で崎山の優勝となったようです。
勝ち上がれば上の大会に行くという大会ではなく、下五島地区の6年生のお別れ試合というような意味合いで行なわれる大会と言うことで、時間制限あり、同点時には抽選という取り決めでの大会でした。
僕はと言うと、決勝戦を他所に、植え込みの蔓を刈り取ったりしてしていました。 (^_^;)
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