2011年9月19日月曜日

草刈り三昧・・・(^_^;)

この連休は、さすがに疲れました。 (^_^;)

まずは、永這のDONDON広場の草刈り。
続いて、旧奈留小学校の草取り。
更には、上ん道のばら園の草取りに、溝さらい。
そして、我が家の近くに植えてあるレモンの木の周りの草取り。
・・・3日間、ずうっと草と格闘していました。

ここのところ、行事の手伝いやらなんやらで、ほったらかしになってしまっていたということもあるのですが、さすがの僕も満腹・・・って感じです。 (*^_^*)



2011年9月16日金曜日

遅ればせながら・・・(^_^;)

日曜日に市民体育大会があった後、月曜日から水曜日まで島内の地区対抗ソフトボール大会が行なわれるなど、忙しい週でした。

・・・って、なんのことはない言い訳ですが、
市民体育大会ゲートボール競技での奈留地区の成績は、両チームとも予選リンクリーグの初戦を大敗、第2戦目は勝ったものの得失点の関係で決勝トーナメントに残ることはできませんでした。

競技によって、県民体育大会の予選を兼ねて行われるものと県民体育大会の予選は別に行われるものがありますが、ゲートボールは予選を兼ねてということになっています。

市民体育大会の趣旨から仕方がないことかもしれませんが・・・
市民なら誰でも参加できるとなっているので、ゲートボール協会の会員ではなくても参加できる一方で、公民館区対抗形式となっていることから、同一チーム内で公民館区が異なるため参加できない方たちもいるそうです。

ゲートボール協会の会員であって、連合のゲートボール共済に加入していることが、県民体育大会のゲートボール競技の参加資格となっているのに・・・
県民体育大会の予選会を兼ねた大会でありながら、県民体育大会の参加資格はあるのに参加できない方がいて、県民体育大会の参加資格がない方が参加できるというのは、なんだかおかしいような気がします。

それはそれとして、優勝は緑ヶ丘Aチームでした。
・・・五島市代表として、県民体育大会での健闘を祈ります。


地区対抗ソフトボールの方は、僕たち相ノ浦3班は初戦で10対1のコールド負けでした
まあ、地区の親睦の大会だから、成績はどうでもよいことです。・・・と、ブログには書いておこう (^_^;)

2011年9月13日火曜日

勘弁してよお! (>_<)

週間ゲートボールニュースで、今年の全国社会人大会の速報を読んで、とっさに思ったが標題に書いたとおり「勘弁してよお!」ということです。

何が?・・・分からない人には、多分、どんなに説明しても分からないでしょうねぇ。

でかでかと写っている写真の上下とも真っ赤っかのユニフォームだけでも、ゲッ!・・・って感じなのに、靴まで同じ色の真っ赤っか、この人達って、一体、どんな色彩感覚をしてるんでしょうか?
その中でも、特に、でかでかと写っている「2番」が、スーパーゲートボールで延々と繰り返し放送されている訳の分からない対談に出てる参議院議員の先生でしょうか?

お偉い方達がゲートボールを応援してくれるのは、僕たちゲートボール愛好家にとっても有難いことではありますが・・・
ただ、あのセンスはどうにかして欲しいもんだなあ!・・・と、切に思う次第です。 (^_^;)

ひええ!・・・またまた、ゲートボール界のお偉い方たちの神経を逆撫でするようなことを書いてしまったかなあ?
でも、これが、正直な僕の感想なんですよねえ。 <(`^´)>

2011年9月11日日曜日

ほっ! (*^_^*)

今度こそ、五島の西沖を通る最悪のコースかと思われた台風14号でした。
昨日(9月10日(土))の未明には雷鳴が轟き、ああ、今日は一日、雨だなあ・・・と思っていました。

夜が明けてみると、思ったほどの雨も降らなければ、風も強くなりません。
気象情報によれば、朝方の9時ころには熱帯低気圧に変わっていたとのことです。

そんな訳で、この土日は台風の影響で雨、市民体育大会は中止かな?・・・なんて思ったりしていたのですが、どうやら無事に開催されるようです。

例年のごとく、ゲートボール競技は県民体育大会の予選会を兼ねて行なわれます。
各公民館区から2チーム以内との規定になっており、奈留島からは「ひばり」チームと「カトレア」チームが出場し、僕も審判員をしに行きます。

ここのところ急激に力をつけ、全五島親善大会等、優勝経験も増えていた「ひばり」チーム。
昨年からゲートボールを始め、今年から正式に協会に加入し、ビギナーズラックで勢いにのる「カトレア」チーム。
奈留分会としては、「江頭」チーム以来となる県民体育大会出場権の獲得を目指して頑張って欲しいものです。

2011年9月4日日曜日

熱いぞ男子1部!

昨日の女子1部は、決勝トーナメントにしてはミスが多い試合でした。
福智高校さんの作戦は、個々の選手の力量を考慮してということなのか?・・・よく意図を理解できない作戦が多かったような気もしました。

できればメンバーが入れ替わったであろう出雲西がどんなチームになったのか?・・・見てみたい気がしました。

今日は、男子1部の決勝戦、いきなり2番が2ゲート通過を狙うなど、ガンガン行く姿勢は熱いぞ高校生!・・・って感じですか。 (*^_^*)
こういうのもありだな。・・・と思いました。

積極策がやや裏目に出た感じで、島根Jrが先行する終盤の展開ですが、最後の最後、競技時間終了の放送があってからの佐々木Jrのキャプテン4番さんのプレーは見応えがありました。
まあ、その前の1番さんの痛恨のスパーク打撃ミスがあったからではありますが、5点差を、まさかまさかで逆転し、もしかすると同点内容勝ちがあるかもしれないという場面です。

まずは自球を2ゲート通過させて4点差、そばにあった赤球にスライドして、更に見方球にタッチした後、自球を3ゲート通過させて3点差、角度的に厳しいものの、折り返しで味方球をもう一つ通過させて上がれば同点ですが・・・うーん、残念。

佐々木Jrというチーム名は、始めて聞くチーム名ですが、さすが新潟・・・という感じです。
体育座りで応援しているお嬢さん方の中に、あれっ、もしかすると、林さんのお嬢さんかな?・・・なんて場面もあったりして、長年スーパーゲートボールを見ている者ながらの楽しみもあったりします。

できることならば、MANABU会が4連覇を達成した場面を見たかった。・・・という方も多かったのではないかと思いますが、もしも決勝戦まで残れなかったらということもありますので、収録の都合上、早い段階で2部の収録をしたといったところでしょうか。

予想していたことではありますが、新ルールになって、各チームともスライドやロングを多用して来るようになり、見ていても面白い・・・という意味では、改正の意図が成功しているのでしょう。