当サイト掲載の「逐条解説(PDF版)」に、「審判実施要領とは異なるセレモニーの仕方が九州地連として決定された。」・・・という意味合いのことを記載しています。
今日、6月17日付で長崎県協会から各支部に発送された文書の写しを分会長からもらいました。
主審が点検を行い、その後に副審が確認を行うという誤った「確認と点検」のやり方が行われているのは長崎県だけだそうでう。
どうやら、九州地協での会議の折に、長崎県協会からの参加者の方が意味を取り違えし、上記のように各支部に伝達されたということのようです。
あいにく、自宅にはPDF作成環境がないということなどもあり、直ちに訂正して掲載しなおすことができません。
近日中に、訂正したものを掲載しなおししたいと思います。
ご迷惑をおかけした九州地域の各県協会所属の皆様にお詫びを申し上げます。 m(__)m
0 件のコメント:
コメントを投稿