なんとなく、久しぶりに高校サッカーの決勝戦をテレビ観戦しました。
オリンピック開催に向けた手直しされる国立競技場での「国立最蹴章」と題された大会です。
それにしても、最後の最後まで誰があんなことになると考えたでしょうか?
本当にすごい試合でした。
2013年12月31日火曜日
慌ただしい年末でした。
私的に、いろいろあって慌ただしい年末でした。
スカパーの方は、まだスーパーゲートボールを見れる状態になっていないので、こちらの関係のコメントが少なくなって「看板に偽りあり」のブログになりつつありますが・・・
まあ、あせらないあせらない、一休み一休みで進んで行きたいと思います。
スカパーの方は、まだスーパーゲートボールを見れる状態になっていないので、こちらの関係のコメントが少なくなって「看板に偽りあり」のブログになりつつありますが・・・
まあ、あせらないあせらない、一休み一休みで進んで行きたいと思います。
2013年12月23日月曜日
0泊2日 福岡の旅
てっきり「嵐コンサート」に行けるものと、予約受付開始早々に入手していたフェリー太古の切符。
せめて、この切符を消化しないことには気が収まりません。
・・・という訳で、0泊2日福岡の旅に行って来ました。
「0泊2日」・・・って?
要は、出かけたその日の夜出発の太古に乗って帰って来るので、ホテルでの宿泊がないということです。
朝一のジェットフォイルの切符を取っていたものの欠航、2便ジェットも欠航ということで、始発のフェリーの乗客の多いこと、多いこと。
何はともあれ、6:30発のオーシャンに乗り込んだら早速・・・
せめて、この切符を消化しないことには気が収まりません。
・・・という訳で、0泊2日福岡の旅に行って来ました。
「0泊2日」・・・って?
要は、出かけたその日の夜出発の太古に乗って帰って来るので、ホテルでの宿泊がないということです。
朝一のジェットフォイルの切符を取っていたものの欠航、2便ジェットも欠航ということで、始発のフェリーの乗客の多いこと、多いこと。
何はともあれ、6:30発のオーシャンに乗り込んだら早速・・・
朝からのビール(って、淡麗ですが・・・)のうまいことうまいこと。
ビールがうまいというより、私用で島外に出るときは、車を運転する可能性%だから朝からのめるぞー!・・・って解放感が、とってもたまらいんです!
でもって、特に何をするという訳でも無く、
予定どおりフェリー太古で帰ってきました。
ここで、あれっ?・・・何か変だなと気づいた方は中々するどい。
奈留島港なら、右舷で接岸のはずなのに左舷で接岸・・・そう、奈留島ではなく、福江まで行って降りたのです。
22日(日)開催の岐宿町産業祭に行って来ました。
お目当ての
に並んで、2箱ゲット!
抽選会(当たりませんでした。)や餅まき(5個拾ったものの、こちらも当たり付はなし。
最後は、
「つばきねこ」とのツーショットをゲットして奈留島に還りました。
多少は、「嵐コンサート」に行けなかったうっぷんも晴れたかな・・・でもでも、本当に残念でした。
2013年12月15日日曜日
2013年12月12日木曜日
本当に良いのか?最高裁
今日の毎日新聞に(我が家が、毎日をとってるからです。)に、「性別変更の夫に嫡出子」なる見出しの記事が、一面のトップで掲載されていました。
おいおい!最高裁判所の判事さんよお!「本当に、それで良いんかい?」と思っているのは、僕だけではないのではないでしょうか。
性同一性障害を持つ人の戸籍上の性別を変更するという話になったときにも書きましたが、それって、国が詐欺の片棒を担ぐということではないのでしょうか?
むしろ認めるべきは「同性婚」であっただろうと、僕は思います。
当の本人達が、相手は元々というか、染色体レベルでは同性であるということを理解したうえで、あえて婚姻にいたろうとする人を、僕はあえて責めようとは思いません。
ただ、そうとは知らずに、異性だと思って婚姻した人に対しては、国が詐欺の片棒を担いだと言われても仕方がないように思います。
民法が定める嫡出推定の規定は、
こうした性別変更の記載など考えられなかった時代であって、しかも、今以上に女性の社会的地位が低かった時代に、夫の一方的な否定により嫡出子とされない事態を防ごうとしたものであり、妻や子を守るための規定であったはずです。
到底、嫡出子であり得るはずがない今回のケースに適用するのが適当とは、到底、僕には思えません。
おいおい!最高裁判所の判事さんよお!「本当に、それで良いんかい?」と思っているのは、僕だけではないのではないでしょうか。
性同一性障害を持つ人の戸籍上の性別を変更するという話になったときにも書きましたが、それって、国が詐欺の片棒を担ぐということではないのでしょうか?
むしろ認めるべきは「同性婚」であっただろうと、僕は思います。
当の本人達が、相手は元々というか、染色体レベルでは同性であるということを理解したうえで、あえて婚姻にいたろうとする人を、僕はあえて責めようとは思いません。
ただ、そうとは知らずに、異性だと思って婚姻した人に対しては、国が詐欺の片棒を担いだと言われても仕方がないように思います。
民法が定める嫡出推定の規定は、
こうした性別変更の記載など考えられなかった時代であって、しかも、今以上に女性の社会的地位が低かった時代に、夫の一方的な否定により嫡出子とされない事態を防ごうとしたものであり、妻や子を守るための規定であったはずです。
到底、嫡出子であり得るはずがない今回のケースに適用するのが適当とは、到底、僕には思えません。
2013年12月8日日曜日
これが噂の
地域おこし協力隊員「なっつん」です。
・・・って、いっちょんわからんじゃん。
でへへ、そりゃ妙齢のお嬢さんを正面からの写真をアップしたりはできんでしょうもん。 (*^_^*)
7日(土)に、奈留総合体育館で行われた産品まつりのお菓子コンテストの審査員として試食している場面です。
この日は、体育館前の総合グランドで、小学生のソフトボール大会も行われていました。
投げてるのが、僕の末の甥っ子です。
僕らの奈留グローイングは、福小のチーム相手に、「0-0」後の延長でサヨナラ負けしたそうです。
・・・うーん、残念! (-_-;)
・・・って、いっちょんわからんじゃん。
でへへ、そりゃ妙齢のお嬢さんを正面からの写真をアップしたりはできんでしょうもん。 (*^_^*)
7日(土)に、奈留総合体育館で行われた産品まつりのお菓子コンテストの審査員として試食している場面です。
この日は、体育館前の総合グランドで、小学生のソフトボール大会も行われていました。
僕らの奈留グローイングは、福小のチーム相手に、「0-0」後の延長でサヨナラ負けしたそうです。
・・・うーん、残念! (-_-;)
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